【解体新書】日本最高DF内田篤人が挑んだ2つのW杯…感動の軌跡がここに!

再始動する解体新書シリーズ、新チャンネル第1弾は内田篤人!!

2020年、現役を引退した元日本代表DF内田篤人(うちだ・あつと)。

日本屈指の実績を持つ男が挑んだ2つのW杯… 

4年の時を越えてたどり着いた夢舞台、繰り返されるピッチ外のドラマ、最高のDFが歩んだ軌跡を今ここに残したい。


“【解体新書】日本最高DF内田篤人が挑んだ2つのW杯…感動の軌跡がここに!” への 2 件のフィードバック

  1. はじめまして、いつも動画を楽しく拝見しております一視聴者です。

    普段は動画などにもコメントを残さず個人的に回想する程度なのですが、今回は自分が少年時代、ボールを触ることしか頭になかったころに活躍していた好きな選手である内田篤人選手。当時どういったストーリーがあったのかなどは全く知りませんでしたし、想像もしてませんでした。

    その影響もあり、印象的なシーンがあまりにも多く感極まったので、ここにコメントをさせていただきました。

    子供の頃は、こいついつも怪我してんなぁ、でもうまいなぁ…。イケメンかよ…。程度にしか感じていなかった内田篤人選手の成長と苦悩、W杯に対する思いなど、よく20分と少しで納められたなぁと感じるほどの内容でした。また、動画の内容自体もさることながら、言葉の使い方やBGMの選曲、タイミングなども秀逸で、物語を一層引き立たせています。

    自分はフリーで動画編集をしているものなのですが、サッカーの動画を見ているはずなのに、なぜか途中から編集者目線で見てしまうこともしばしばありまして、勉強になることばかりです。

    いつもおひとりで作業なさっているようですので、大変なときは少しでもお手伝いできることがあれば、ぜひご連絡いただけたら幸いです。

    最後になりますが、今後も素晴らしい作品とであることをとても楽しみにしております。また、体調が思わしくないようですので、どうかご自愛の上お過ごし下さい。

    長文、失礼しました。

  2. コメントありがとうございます、返信がおくれて申し訳ありません。
    当時を思い出しながら楽しんでくれたこと、内田選手の戦いを伝えられたこと、自分でも嬉しく感じました!

    私も2014年W杯は幼いながら見ていて「期待外れだなあ、内田だめじゃん」と試合をぼんやり眺めているだけでした。
    それからサッカーを長く見続け、内田選手の自伝などを読みながら「当時どんな想いで彼らが戦っていたのか…」大人になった今振り返ると、後世に伝わるメッセージがたくさんあったと実感します。

    内田を見て悔しさを感じたW酒井、2018W杯でその酒井のタックルを見て世界を垣間見た昌子源など、微力ながらたくさんのメッセージを探して伝えていきたいと思います。

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