【伝説ベスト16】岡田ジャパン奇跡の激闘をここに…【南アフリカW杯2010総集編】

今回は2010年南アフリカW杯より、岡田武史ひきいる岡田ジャパンの戦いをプレーバック!

イビチャ・オシム監督からバトンを受け継ぎ、ぼろぼろの状態から奇跡のグループリーグ突破を果たし、最後はPK戦までもつれこむ死闘。

2018ロシア大会前のように、親善試合はぼろぼろで誰も期待しないような出来でしたが、
ぶっつけ本番で本田圭佑をワントップ起用し、チーム全員攻撃&守備で走りまくるサッカーが機能。

不調の中村俊輔を外し、本田圭佑と心中するような大博打。
それに見事にこたえたケイスケ・ホンダは大会を通じて物凄いプレーでした。

ベンチには内田篤人もおり、未来に繋がる大きな意味を持つ戦いだったことは言うまでもありません。


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