テネリフェ柴崎岳 スペインでの超プレー集! GAKU Shibasaki Best Skills

おしくも昇格プレーオフ第2戦で敗北を喫し、スペイン1部昇格はならなかったテネリフェ。

そんなテネリフェを最後まで引っ張った司令塔、柴崎岳選手のプレー集をお届けします。
主にこれまでのタッチ集から好プレーを抜粋。

彼の必殺スルーパスは圧巻!

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ジェンギズ・ウンデル Cengiz Ünder【トルコ最強の逸材!】

あちゃい!乁( •̀∀•́ )厂

回を重ねる期待の若手シリーズ、今回は私ぷあたんが自信をもってオススメする超新星を紹介しましょう。

その名も、ジェンキズ・ウンデル!

トルコ1部バシャクシェヒル所属、173㎝のウインガーです。
エムレ・モルより10日早く生まれ、すでにフル代表でも4試合2ゴールをあげています。

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ドミニク・ソランケ リヴァプールの新エース!Dominic SOLANKE

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期待の若手シリーズに、最強ストライカー登場!

久保建英選手も出場して話題となった、先日のU20ワールドカップ。

日本は敗退した厳しい大会で、ゴールデンボール(MVP)に輝いた若手最強ストライカーを紹介しましょう。

その名もドミニク・ソランケ!

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【51億円男】コランタン・トリッソ Corentin TOLISSO【ブンデス史上最高額の22歳】

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今回はブンデスリーガ史上最高額、バイエルン・ミュンヘンが51億円+7億円ボーナスで獲得した22歳を紹介しましょう。

その名もコランタン・トリッソ!

以下、動画詳細文より

コランタン・トリッソ(Corentin Tolisso、1994年8月3日 – )は、フランス・タラール出身のサッカー選手。バイエルン・ミュンヘン所属。ポジションはミッドフィールダー。

16-17シーズンはフランス1部リーグ・アンで公式戦47試合に出場し、14ゴール7アシストの大活躍。これに着目したドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが4150万ユーロ+ボーナス600万ユーロ(約51億円+約7億円)で獲得した。これはブンデスリーガ史上最高額となる。契約は2022年まで。

プレースタイルは超万能の一言に尽きる。中盤後方から長短のパスを繰り出し、正確かつワイドなゲームメイクを展開。その様は”フランスのギュンドアン”と称される。
力強さは本家を圧倒し、なかでも豪快なロングシュートは世界屈指。181㎝ながら空中戦にも長け、セットプレーでも大きな得点源となる。チャンピオンズリーグでもユベントスを相手に同点ヘッドを叩き込んだ。ゴール後は顔を手で覆い隠す謎のパフォーマンスを見せる。
獅子奮迅の活躍を見せたリーグ・アン以上のプレーができるか、来季もっとも注目を集める一人になるだろう。
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【赤い悪魔の新DF】ビクトル・リンデロフ! Victor Lindelöf

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今回はマンチェスター・ユナイテッドとクラブ間合意したばかりの新鋭DF、ビクトル・リンデロフを紹介しましょう。

プレースタイルは速くて強く、そして上手い!

まさに超現代型DFとも言うべき、理想的なCBといっていいでしょう。

以下、動画詳細文より

ビクトル・ニルソン・リンデロフ(Victor Nilsson Lindelöf, 1994年7月17日 – )は、スウェーデン・ヴェステロース出身のサッカー選手。
2017年6月にマンチェスター・ユナイテッドとクラブ間合意、移籍金は3500万ユーロ(約43億円)と伝えられる。
エリック・バイリー、マルコス・ロホ、ルーク・ショーらの離脱で不安定だったディフェンスラインに安定をもたらすか、注目される。

22歳にして3度のポルトガルリーグ優勝を経験。スウェーデン代表でもU21欧州選手権2015に出場して初優勝、大会ベストイレブンにも選出。昨季はベンフィカ不動のCBとして活躍すると、UEFA若手ベストイレブンに選出。エリート街道をひた走る大型DFだ。

プレースタイルは華麗で確実。187㎝の長身とジャンプ力を活かした空中戦で何度もボールをはじき返し、SBにも対応するスピードでライン際まで疾走する。CLのドルトムント戦では、ウスマン・デンベレを相手に並走すると、最後はあざやかなスライディングを決めてみせた。
するどい読み、柔軟な技術にも定評があり、正確なタックルでボールを奪う。

直接フリーキックも得意で、4月のスポルティング戦ではポルトガル代表ルイ・パトリシオを相手にゴラッソを決めた。

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イランのメッシ!サルダル・アズムン Sardar AZMOUN【イラン代表エース】

期待の若手シリーズより、初のアジア国籍が登場!

今回はイラン代表サルダル・アズムンを紹介しましょう。

187㎝の長身ストライカーで、ロシアリーグのFCロストフ所属。
若くしてゴールを量産するテクニシャン、イランのメッシとも呼ばれますが、本人はイブラヒモヴィッチを手本にしているようです。

以下、動画詳細文より

サルダル・アズムン(ペルシア語: سردار آزمون‎, ラテン語: Sardar Azmoun, 1995年1月1日-)は、イラン・ゴレスターン州のゴンバデ・カーブース出身の同国代表サッカー選手。ロシア・プレミアリーグ・FCロストフ所属。
若くからイラン代表として活躍し、ここまで25試合18ゴールと高い得点率を記録。ロシアリーグでも5シーズンで77試合23ゴールと、確実に得点を重ねる。

プレースタイルは華麗そのもので、長身ながらやわらかいテクニックを持つ。両足を巧みに使うトラップやドリブル、的確にコースを狙うシュートでゴールを量産。
繊細な技術からメッシやベルカンプとも比較されるが、本人はイブラヒモヴィッチを手本としていると公言。

大舞台に強く、今季はチャンピオンズリーグでバイエルンやアトレティコ・マドリード相手にゴールを記録。
特にドイツ代表DFボアテングを翻弄したドリブルは世界中で話題となり、以降ボアテングがスタメンを外される決定的なプレーにもなった。

周囲を活かすポストプレー、打点の高いヘディングも武器としており、プレーの幅は広い。昨季はリヴァプールが関心を示し、活躍を続ければ20代後半までにビッグクラブへ移籍してもおかしくないだろう。

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