FIFA20【433(4)カスタム戦術】エリート1に返り咲いた改良策を解説!

FIFA20 Ultimate Teamの『Weekend League』にて、日本サッカー&eスポーツ界の最古にして最強老害ことぷあたんがエリート1(30試合27勝)を達成した【433カスタム戦術】を解説。
前回の433(5)から、なにがどう変わったのか? なぜ433(4)になったのか? 数多の敗戦と勝利を重ね、ふたたびたどり着いた境地…悔しさと切なさと心強さの結晶、ぜひご覧ください。

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FIFA20 奇跡はなるか、プレミアTOTSパック降臨!人生変える瞬間を共に…

FIFA20 Ultimate Team、最高の猛者が集うプレミアリーグTOTS週間でエリート2達成!

Sデ・ブライネ、ソン・フンミンにセルヒオ・アグエロ、そしてリヴァプール勢などそうそうたるメンバーがそろった夢の報酬。

久々の動画化となりましたが、はたして結果は―――!!

てか、あんた来すぎ

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マドリー復帰あるか!21歳の天才ウーデゴール、19-20ソシエダ超プレー集!

レアル・マドリーから期限付き移籍する若手は数多くいますが、この選手ほど久保建英に近い存在はいないかもしれません。

Martin Ødegaard マルティン・ウーデゴール、ノルウェー代表の21歳(1998年12月17日生)。

10代前半から世界中で目を付けられ、16歳でレアル・マドリーと契約。
当時はまるで即戦力のスター選手みたいに扱われ、早すぎる期待と注目におしつぶされる結果になってしまいました。

そして期限付き移籍という武者修行を続けること4シーズン目、オランダの3年間で結果を残し、ついに今季はスペイン1部レアル・ソシエダでプレー!

第2節マジョルカ戦では久保建英が見つめる中で初ゴールを記録、以降も主に右インサイドハーフ or トップ下などで定位置を確保。
新型ウイルスで中断する第27節終了時点では、なんと4位という好成績に貢献!

左利きで、見栄えのいい華麗なプレースタイル。フリーキックも上手く、フィニッシュも年を増すごとに豪快さを増しています。

昨今は境遇の似た久保建英と比較されることも多く、いずれ二人の共演、あるいはポジション争いが見られるかも…?

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復刻の神試合 トッテナムvsユベントス!解体新書で振り返る17-18

コロナで各リーグが中止の今、ちょうど暇ができたので過去に公開していた解体新書を復刻!

オリンピコの奇跡、レアル・マドリードの3連覇など歴史的な戦いが見られた2017-18シーズンのチャンピオンズリーグ。
ベスト16ではイタリア王者ユベントス、プレミアリーグの強豪トッテナム・ホットスパーズが激突!

ユベントスのホームで行われた第1戦を2-2で終え、アウエーゴール2発というアドバンテージを得たスパーズ。

過去のデータから割り出した勝率83%、ユベントスけが人続出など追い風が吹き荒れ、第2戦は聖地ウェンブリー。

スパーズ有利の下馬評の中、前半にソン・フンミンが先制ゴール!

しかし、ベンチに切り札不在…絶望的な状況で、ユベントス監督アッレグリはどんな決断をするのか?

なぜ彼は、勝利のためにDFを投入したのか?

改めて振り返る激闘、お見逃しなく!

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マジョルカ久保が新たなレベルへ!【BCK解体新書】半端ない攻撃陣

スペインリーグ第25節、ベティス対マジョルカ。

先発復帰の久保建英が1ゴール1アシストの活躍を見せ、3-3の激戦が繰り広げられました。

ここまで久保は先発を外され、チームも結果がでない展開が続いていましたが、ここにきて久々のゴール!

マジョルカのモレノ監督は、なぜここで久保を起用したのか?

なぜ久保は久々にゴールできたのか?

新攻撃陣として称されるアンテ・ブディミル、クチョ・エルナンデス、久保建英3人の総称《BCK》とは?

ベティス戦90分に隠された、攻撃陣の連携ぶりを掘り下げていきます。

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エリ1達成!最先端の戦術を再現した433カスタムを解説、君もエリートだ!

FIFA20 アルティメットチームのウィークエンドリーグ(週末30試合の激闘)

で、エリート1(27勝)を達成した433カスタム戦術を解説。

ウイングをワイドに張らせ、相手CB,SB間に生まれたスペースを徹底的に狙いまくります。

現代サッカーの流行である【SBのインナーラップ】(SBがウイングの内側を走ること)を取り入れました。
ざっくり言えば、攻撃的SBの潜在能力を完全解放!させる中二的な発想です。

守備面ではプレスのタイミングなども説明しています。
こちらは以前に公開した【サイドハーフ解体新書】を参考にしました。

気になる方はそちらもちぇっくちぇーっくb

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