FIFA20 マジ使える基本テクニック集!初心者必見スキルムーブ

最新作、FIFA20でもお届けする基本テクニック講座。

主にUltimate Teamの試合で使えた簡単なスキルムーブなどをまとめました。

特にオススメなのは、やはり定番のキックフェイントです。
まずはこれを連発することから始めてみましょう。

“FIFA20 マジ使える基本テクニック集!初心者必見スキルムーブ”の続きを読む

PSV移籍の堂安律、ガチでワールドクラスの宝石!えげつない超プレー集

オランダ1部エールディビジの強豪PSVは27日、日本代表MF堂安律の獲得でフローニンゲンと合意に至ったことをクラブ公式サイトで発表。今週中にメディカルチェックを行い、移籍を完了させる。

全国紙のテレグラーフによると、移籍金は当初想定された1400万ユーロ(約16億4000万円)よりも大幅に下がり、750万ユーロ(約8億8000万円)だという。

いよいよステップアップを果たした堂安律。

PSVはウイングのメキシコ代表ロザーノ選手を放出したので、それに代わる得点源として堂安選手が期待されているようです。

爆発的な左足を持つ彼が、初のビッグクラブでどんなプレーを見せるのか?
今季さらなる楽しみが増えました。

堂安をまだ知らない、もっと知りたいあなたに送るフローニンゲンのベストプレー集です。

“PSV移籍の堂安律、ガチでワールドクラスの宝石!えげつない超プレー集”の続きを読む

アンフィールドの奇跡 解体新書!なぜ奇跡は起きたのか、なぜアンフィールドは勝利を信じ続けたのか?

語り継がれる奇跡の戦い。
2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝、リヴァプール対バルセロナを解き明かす解体新書。

相変わらずホームの要塞カンプ・ノウで無敵の強さを誇るバルセロナと、ユルゲン・クロップ政権で円熟期を迎えつつあるリヴァプール。

最高の好カードですが、そのカンプ・ノウで行われたファーストレグはバルサの圧勝。
3-0という一方的な結果…

3点のリードを許したリヴァプール。
さらにエースFWモハメド・サラーが直前の試合で負傷。

ロベルト・フィルミーノ、モハメド・サラーという核二人を欠く絶望的な状況。

それでもアンフィールドに集う”満員の選手たち”は勝利を信じた。
彼らの背中を押したのは、他でもないユルゲン・クロップ監督がさずけたある言葉だった。

“アンフィールドの奇跡 解体新書!なぜ奇跡は起きたのか、なぜアンフィールドは勝利を信じ続けたのか?”の続きを読む

わがままな天才、中島翔哉・解体新書!のぼりつめる奴は遠慮なんか知らねーぜ!

中島翔哉(なかじま・しょうや)

サッカーファンはもちろんご存知でしょう。
2018年、ハリルジャパンに初招集され、もっとも日本サッカー界を沸かせた男。その後ロシア・ワールドカップのメンバーには落選し、さらに日本中を沸騰させた男。

17-18シーズン、ポルトガルでブレイクし、一旦カタールを経由してから2019年、コパ・アメリカ後にポルトガル最強ビッグクラブのFCポルトに移籍。

FCポルトといえば世界最高峰の舞台チャンピオンズリーグ常連のビッグクラブです。

1994年生まれで現在24歳。
順調すぎる彼は、いかにしてその地位にのぼりつめたのか?

独創的な個人技とそれを活かすメカニズム、どんな相手にも遠慮しない天才の自己主張を掘り下げていきます。

“わがままな天才、中島翔哉・解体新書!のぼりつめる奴は遠慮なんか知らねーぜ!”の続きを読む

オランダ最強ウイング、アリエン・ロッベン引退!伝説プレーを見よ!!

バイエルン・ミュンヘンで10シーズンを過ごし、オランダ代表でも歴史的な活躍をつづけた生ける伝説。

アリエン・ロッベンがついに引退を表明、35歳。

右ウイングの位置から細かいタッチでカットイン、左足を振りぬくだけという十八番にして鉄板プレーでゴールを重ねる半端ない男。

教科書通りのきれいすぎるゴールは、まさに「分かっていても止められないプレー」
数々のビッグクラブや名DFたちも何度となく餌食になってきました。

リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド同様に、オランダ代表そしてバイエルンでも偉大過ぎる彼の後継者探しに苦労するでしょう。

“オランダ最強ウイング、アリエン・ロッベン引退!伝説プレーを見よ!!”の続きを読む

CB冨安健洋がボローニャ移籍!クリロナに挑む20歳のスーパー化け物プレー集!!

ベルギー1部シントトロイデンは9日、日本代表DF冨安健洋(20)がボローニャに移籍することを発表した。地元メディアによると移籍金800万ユーロ(約10億円)の5年契約。

誰もが待ち望んだ大型新人、188㎝のセンターバック冨安!

アジアカップで活躍し、コパ・アメリカでもすさまじいプレーを披露した逸材。
見た目通りのフィジカルを持ち、驚くべきはどんな相手にも走り負けないスピードです。

特にカウンター時の1対1にめっぽう強く、抜かれたとしてもすぐ追いつき自己カバーできるほどの俊足。

体の使い方がまだ未熟な感もありますが、今後セリエAでどんな経験を積んでいくのか。
昌子源とともに楽しみなシーズンが始まります。

“CB冨安健洋がボローニャ移籍!クリロナに挑む20歳のスーパー化け物プレー集!!”の続きを読む