【解体新書】植田直通がフランス移籍…同じCB昌子源が挑んだ壮絶なシーズンを振り返る

このたび日本代表DF植田直通がフランス1部ニームに移籍!

ということで、ここは同じCBとしてフランスリーグで戦った昌子源を改めて振り返る必要があるでしょう。

ロシアW杯、トゥールーズ時代を追いかけ、本場のデュエルを身に着けていく過程。

彼とは違う特徴を持つ植田選手がどんな戦いを見せてくれるのか、そちらも注目していきたいですね。

“【解体新書】植田直通がフランス移籍…同じCB昌子源が挑んだ壮絶なシーズンを振り返る”の続きを読む

【解体新書】ヘタフェはなぜ久保建英を獲得したのか?プレースタイルと合致する意外なデータ

1月8日、レアル・マドリードからビジャレアルへの契約を終了し、新たにヘタフェへと期限付き移籍した久保建英。

ポゼッションからロングボール戦術のチームとなり、久保のプレースタイルと相反するのではと不安の声も上がっていますが…

個人的な分析を勝手にした結果―――ヘタフェと久保の相性は最高だということです。

急ピッチで雑な出来かもしれませんが、復活への期待を込めて全力で作りました。
ぜひともごらんください!

“【解体新書】ヘタフェはなぜ久保建英を獲得したのか?プレースタイルと合致する意外なデータ”の続きを読む

ヘタフェ移籍決定!久保建英、ビジャレアルでも上手かった超プレー集!

サッカーニュース―――

ヘタフェは現地時間8日、ビジャレアルからレンタル期間打ち切りとなった日本代表MF久保建英が半年間の期限付き移籍で加入したことを発表!!

ついに決まった久保建英の新天地。

技巧派のエメリ戦術を施行するビジャレアルから、ボルダラス監督ひきいる武闘派ロングボール軍団ヘタフェ。

久保にとってどうなるか分かりませんが、ひとまず新たな挑戦を応援したいところです。

そして、半年で終わってしまった久保建英ビジャレアル時代のプレー集をお届け!

もちろんいいとこどりな内容ですが、彼の技術は本物であることがのぞけると思います。
このテクニックがヘタフェでどう活きてくるのか、注目していきますb

“ヘタフェ移籍決定!久保建英、ビジャレアルでも上手かった超プレー集!”の続きを読む

忘れられない日韓戦…2011ザックジャパン、アジアカップ準決勝の激闘!

年末年始、ザックジャパンスペシャル!
勝手に始めた復刻企画。

2011年1月7日から1月29日にかけて、カタールで開催された第15回アジアカップ。
準決勝で日本代表と韓国代表によって行われた伝説の激闘をピックアップ。

前回カタール戦では吉田麻也の退場、川島永嗣のミス、香川真司の活躍など数々のドラマ?を生み出したザックジャパン。

この韓国戦は、それをさらに上回る展開の連続。

物議をかもしたキ・ソンヨンのゴールパフォ、あざやかすぎる日本の同点弾、さらにドラマを盛り上げる本田拓也の登場…

語り継ぐべき一戦ぜひごらんあれ!!

“忘れられない日韓戦…2011ザックジャパン、アジアカップ準決勝の激闘!”の続きを読む

年末年始ザックジャパンSP!! 伝説アジアカップを振り返る…日本vsカタール

欧州サッカーも数多くがお休みする年末年始。

そんな時は過去の名勝負録をなつかしく振り返っていきませんか?

ということで今回は、2011年アジアカップからザックジャパンの戦いを改めてピックアップ!

決勝トーナメントはどれも激闘に次ぐ激闘、死闘を極めた今大会。

なかでも準々決勝カタール戦は吉田麻也の退場、香川真司の負傷(フル出場はした)、最後の最後で大逆転!
などなどサッカーの醍醐味をつめあわせたような試合でした。

ぜひ目に焼き付けてほしい一戦です。

“年末年始ザックジャパンSP!! 伝説アジアカップを振り返る…日本vsカタール”の続きを読む

マラドーナはガチですごかった…【神の手&5人抜き】1986メキシコ大会の軌跡を総まとめ!

言わずと知れたサッカー界最高のスターの一人、ディエゴ・マラドーナ氏。

2020年11月25日、心不全のため60歳で亡くなった際には日本でも大きな話題となりました。

現役時代も引退後もメディアスターになっていた彼ですが、実際のプレーも最上級であったことはよく知られています。

そんな彼の現役時代から、アルゼンチン代表を一人で世界王者に導いたとされる「マラドーナの大会」
1986メキシコワールドカップの軌跡をまとめ。

イングランド戦の神の手、5人抜き以外にも圧倒的なプレーを見せています。
なかでも準決勝ベルギー戦の躍動感はすごいw

“マラドーナはガチですごかった…【神の手&5人抜き】1986メキシコ大会の軌跡を総まとめ!”の続きを読む